浮気の疑いは少しずつ確証へと変わった

わたしが主人の浮気に気が付いたのは去年のお正月に主人を残し私と子供たちだけで関東の私の実家に帰郷していた時のことでした。

夕方、主人に用事があり携帯電話に電話したのですが、主人は電話に出なかったことから自宅の電話に電話してみました。

 

しかし自宅の電話にも主人は出ません。

不審に思い何度か携帯と自宅の電話に電話してみましたが主人は電話に出ませんでした。

 

次の日、主人から電話があり昨夜は早くから寝ていたので電話に気が付かなかったと言われました。

 

どうも腑に落ちないことから帰宅後、主人の財布を見たところ私が電話をかけていた日時が記載された飲食店のレシートを見つけました。

レシートは自宅から少し離れた町の店のもので2人が利用した記載がありました。

 

その後は浮気の疑いが濃厚になったことから主人の携帯のチェックをするようになりました。

その結果、浮気の疑いは少しずつ確証へと変わっていきました。

 

そして私が再度、実家に帰る用事を作り子供と家を留守にする罠を仕掛け「ばらのまち探偵社」にその日のしゅじんの行動の調査を依頼しました。

 

すると、主人は私たちを福山駅に送ったその足で女性を迎えに行き、そのまま山陰に車を走らせました。

そして松江市内のホテルにそのままチェックインを済ませ仲良く手をつなぎ松江城の周りを散歩、その日はその女性とホテルに宿泊した後、岡山市内を経由して遊んでいました。

 

その後の調査で相手女性の住所と職場も判明した後、主人に松江への旅行など浮気のことを問い詰めると浮気を認め謝罪をしてきました。

 

相手女性には会いたくもなかったことから探偵さんに弁護士を紹介してもらい慰謝料を請求中です。

 

相手の住所や職場まで判明していたので主人も認めるしかなかったと言っていました。しっかり調査をしてもらい本当に助かりました。

 

浮気調査をしてくれた方のコメント

言い訳できるような証拠では問題がこじれるだけです。言い訳できないような証拠が浮気問題を素早く解決するためには必要でしょう。